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アニメ製作陣にとってミスの指摘は耳が痛いのか

シンデレラガールズ13話の内容が放送局によって完成Verへの差し替えが行われているとい話が話題になってます。
デレアニ13話を地方局で見た人は今すぐ配信版を見るべき

13話に限らず細かい「あ、これミスかな?」というようなカットは時々有るのですがこのブログでは基本的にあまり触れないようにしています。ミスの指摘は特別面白いものでものないし解釈の手助けになるわけでもない。最近は「弓道警察」のように細か過ぎる指摘で顰蹙を買う人達も居ることですしまとめブログの煽りの種になるので自分はほとんどスルーしてきました。

しかしファンの側からすればDVD&BDでミスはきっちり直して欲しいと思うのが心情で、ならばミスの指摘はBD修正に繋がるので有益とも考えられる。実際の所制作スタッフから見てミスの指摘ってどうなんですかね?自分だったら多分「分かって入るが、ぐぬぬ」って感じになりそう。
一応このブログはたまにバンナムからアクセス有るけどアイマス関連・アニメ関連の部署の人とは限らないし、権限のある人に届かないとただの嫌味になっちゃうし…。一度関係者に聞いてみたい。あとミスの洗い出しって誰がやるんだろう?監督とか?

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アニメ アイドルマスターシンデレラガールズ10話の重箱の隅

第10話「Our world is full of joy!!」の小ネタ紹介・解説・考察・感想です。
Imas_cg101
コラボ相手のPIKAPIKAPOPの袋を1話できらりが持っている。以前からきらりご贔屓のブランドだったらしい。右は1話でおねシン流れている時街頭の大型モニター見てるシーン。

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