人が転落していくのを見るのが面白い
新しい人がどんどん堕ちていくのが面白くて最近はずっと2chをウォッチしています。
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (1)
第13話「そして、彼女たちはきらめくステージへ」の小ネタ紹介とか感想とか。今回はライブ回ですがアニメスタッフは実際にアイマスのライブに行って色々と参考にしたそうです。

765プロ感謝祭ライブ会場の入口。モデルとなった東京ドームシティホールの入り口そっくりらしい。
| 固定リンク
| コメント (2)
| トラックバック (0)
1話はニコニコで少しだけ見て「あ、意外と面白いな」って感じだったんですが2話がランキングに入っていて広告が1万突っ込んであったので何事かと思い、見てみたらかなり面白かった。人を選ぶとは思いますがツボにハマると相当面白いと思います。まぁ、ストーリーは有って無い様な物なので今後もこの面白さが続く保証はないですが。
gdgd妖精sの何が面白かったか。
一言で言うと「あるあ・・・ねーよw」的な雑談で構成されているgdgd加減
水原薫のダミ声
きのこ(コロコロ)の話が地味にシュール&怖い
ネタに対して意外と画面上できっちり描写してる変な力の入り具合
OPで魔法のステッキが壊れる
「ぐだぽよ」という言葉を無理やり使い続けるgdgdさ
ネタタグも含めて公式がタグ10個全部ロック(2話)というノリ
パロネタとかも割とやりたい放題
ちゃんとしたアニメと言うよりは雑談してる生放送を見ているようなノリがなんか面白い。かなり低予算で作ってるっぽいけどコメディとしてはかなり優秀だと思う。
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)
第12話「一方通行の終着点」の小ネタ解説とか。OPのREADY!!は今回でラストなのでじっくり見ておきましょう。

今回は珍しく続き物で前回のラスト付近の美希と律子が会話するところからスタート。11話では美希が「頑張ったら美希も竜宮小町に入れてもらえるってプロデューサーが・・・」と言った後律子の台詞は無かったんだけど実は口だけ動いていた。その実際の会話が今回のこのシーンというわけだ。美希の後ろに熊の木彫りとか白いコアラの頭?みたいなのが置いてあってなにげにこの場所は背景がカオス。
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)
第11話「期待、不安、そして予兆」の小ネタ紹介とか解説。いよいよ中間地点に差し掛かりシリアス多めになってまいりました。ここからしばらくは春香・千早・美希が要注目です。

高校の制服のまま事務所に来た春香。春香の自宅から事務所までは2時間ほどかかるので家に帰って着替えてから来るよりもそのまま学校から来るぐらいでないと時間が勿体無い。小鳥の鼻歌は彼女の持ち歌「空」だろうか?壁の張り紙は「一歩」。
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)
第13話「そして、彼女たちはきらめくステージへ」とても良かったです。何も不満点が無い、という訳ではないですが良かったです。できれば全員で歌うシーンは欲しかったし、1曲毎の時間も長く取って見せて欲しかったし、竜宮小町のステージシーンが無かったのも残念でした。それでもなお、今回はとても良かったと思います。
関東圏で放映された時、アニマス本スレでの感想を見に行ったら結構不満を述べている人が多かったのですが僕はかなり満足できました。僕は今回ずっと泣きそうなままの状態で最後まで見ました。皆が頑張っている姿が見れてとても嬉しくて泣きそうでした。トラブルが起きないとか、2話かけてじっくりとステージを描くような構成でもそれはそれで僕は良かったと思うのですが不満を言っている人は「◯◯じゃないと嫌だ」というように見たい物がかっちりとその人の中で決まっているように見えました。僕は自分の思い描いていたパターンと違ってもアイドル達が頑張っている姿さえ見れれば多分大抵の物は楽しめると思います。単純に質が低いのと自分の理想と違っていたのをごっちゃにして批判する人が多いのは残念です。
内容の良さと同時にとても良かったのは放送時のミンゴスとあずみんのTwitterでした。ただお仕事として淡々と消化するのではなく限りなくファンに近い目線で楽しんで喜んでくれる姿がとても良かった。自分の好きな物を彼女達が好きって言ってくれて嬉しかった。今回ほどミンゴスが千早で良かったと思ったことはない。
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)
先日はミクさんPS3版アイドルマスター2に緊急参戦!のニュースでアイマスクラスタとボカロクラスタは盛り上がったわけですがアニメからアイマスに入った人、ボカロは好きだけどアイマスは知らないという人は「どうしてこうなった?」という感じかもしれません。が、しかしアイマスとボカロは全く疎遠というわけでもないのですよ。
実はアイマス声優の中にボーカロイドの中の人が2人居ます。
ご存じの方も多いと思いますが鏡音リン・レンの中の人はアイマスの双海亜美・真美の中の人である下田麻美さんです。
=
= 
本人曰く、アイマスで双子役をやっていたので鏡音リン・レン役の声がかかったそうです。
| 固定リンク
| コメント (1)
| トラックバック (0)
10月5日より新機能「NG共有機能」がスタートしました。今後実際に有効性を保てるかは調整次第のところはありますがまずはニコニコ動画にしては最初から細かく設計された新機能である点については称賛したいと思います。今まで新機能っていうと大体作りが雑なまま送り出して後から少しづつ改善してく感じだったので最初から作り込んであるのは非常に良いです。
ただ、個人的に気になるのはこの機能が後ろ向きな機能であることです。NG共有は荒らしとそれ以外の人を引き離すだけで荒らしが居なくなるわけではありません。一応NGポイントが溜まりまくってるユーザーに対しては通常の荒らしとしての処理も考えてはいるようですけど時間経過による回復もするらしいので、たまに荒らす程度の人だと特にペナルティも食らわずにずっと荒らし行為をし続ける可能性もある。
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)
アニメアイドルマスターから入った人の疑問その2、アイマスのCDどれを買えばいいの?にお答えします。
まず把握して置かなければいけないのが貴音・響に関しては途中で追加されたキャラなのでそもそもCDに参加していない期間がある事。美希も途中参加ですが美希が居ない期間のCDは比較的少ないのとその頃のCDは深くはまった人向けなので割愛。
あと、アイマスでは1つの曲を多数のキャラで使いまわすシステムなので同じ曲でも別キャラバージョンが存在したり、ユニットで歌ったのがソロになったりと何回も同じ曲が収録されます。アレンジ版も入ってくるので結構な回数使い回されます。
そして最後に、アイマス1時代の雪歩と2になってからの雪歩は声優が違います。声質は似ていますが歌を聞くと結構違いも感じます。今の雪歩じゃなきゃ嫌!という人は2以降のCD推奨となります。
アニメで使用された曲に関してはニコニコ大百科「アイドルマスター(アニメ)」の項目を参照して下さい。アイマスの曲全般に関しては「アイドルマスターの楽曲の一覧」をどうぞ。

■THE IDOLM@STER BEST ALBUM 〜MASTER OF MASTER〜
一番コストパフォーマンスの高いベストアルバム。ただし響・貴音は未参加。このCDでしか聞けないという曲はほぼ入ってないので主なCDを揃える人には余り必要ではないが、取り敢えず色々聞きたい人には持って来いの品。2枚組で35曲入り。響・貴音にこだわらなければ初心者はこれ!
| 固定リンク
| コメント (2)
| トラックバック (1)
アニメから入った人の疑問でアイマスのコミックってどれくらい有るのか?と言う話が出てたので漫画とか関連書籍紹介。

■アイドルマスター
漫画単行本としては一番最初に出た作品。作者は稍日向。美希・響・貴音は居ない。ストーリー物で765プロが財政難のため候補生の内一人しかアイドルになれないと宣告される内容だったと思う。どこに仕舞ったか見つからないのでちょっと細かい内容が参照できない><。
春香が中心で、原作にあった春香がアイドルを目指す切っ掛けのエピソードを膨らませて書かれているので春香ファン向けだと思う。あまり重い話ではない。
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)
第10話「みんなで、少しでも前へ」の小ネタ紹介と解説とか。今回もどちらかと言うとコメディ色の強い回なので解説はあまり無し。

入場する大量の観客。よく見ると前の方は3Dで作られたモブ。
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)